チャート形状「三角保ち合い」株式銘柄スクリーニング【東証スタンダード】

三角保ち合い

「三角保ち合い(三角持ち合い)」とは、上値抵抗線(高値を結んだ線)と下値支持線(安値を結んだ線)が三角形のような形で構成されるチャートを言います。チャート形状が「三角保ち合い」を形成している、または形状が類似している銘柄を表示しています。(中には意図しない銘柄も多少含まれてしまう場合があります)

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銘柄 日足チャート
最低購入金額
銘柄 日足チャート
最低購入金額
276,300
6466・東S
48,100
8508・東S
13,100
7610・東S
268,600
6855・東S
39,700
8254・東S
133,600
1743・東S
77,400
6378・東S
18,000
4814・東S
164,100
9361・東S
162,400
9767・東S
303,000
81,200
2138・東S
244,400
7122・東S
128,800
73,700
9115・東S
206,600
4979・東S
125,600
5699・東S
97,000
7561・東S
545,000
5217・東S
9,400
3323・東S
122,600
2907・東S
49,800
9885・東S
隠れサインとは?

チャート形状から銘柄検索できる機能を当サイトでは「隠れサイン」というコンテンツとして提供しています。

隠れサインでは、ゴールデンクロス、三角保ち合い、ダブルボトムなど色々なチャート形状を検索することができます。

また、チャート形状に関連する当サイトのコンテンツには、隠れサインの他にザラバ速報の「買いサイン」もあるので、買いサインと隠れサインについて簡単に説明します。

買いサインと隠れサインの違い
 買いサイン隠れサイン
サイン抽出時間帯ザラ場中(10分間隔でサイン検索)18:10頃に一回のみ
サイン抽出後株価の上昇率計測(10日間)-
機能特色株価が上がる銘柄の予想チャート形状から銘柄検索

買いサイン」は、チャート形状などを元に「これから株価が上がるのでは?」という当サイトの予想を含み検出するサインです。また、サインを検出した銘柄は10日間の上昇率計測期間(=ステータス「追跡中」期間)を設け、その後の株価を監視します。システム都合上、この間は他の買いサインは検出されません。(詳しくは、サイトについてを参照してください)

隠れサイン」は、買いサインのような「これから上がる?」という予想ではなく、現在のチャート形状が好材料と言えそうな場合に検出するサインとなっています。買いサインと比べると条件設定をやや甘くしているため、検出される銘柄は多くなります。(そのため、連日同一の隠れサインが検出されるケースも出てきますが…)

買いサインは上記説明の通り、サインを検出した銘柄は上昇率計測期間に入るため10日間は他の買いサインは検出されません。隠れサインは、この期間中でもチャートの動きを監視できる買いサインの補助的な役割として追加した機能ですが、単体ではシンプルなチャート形状検索ができる機能となりました。そもそも隠れサインという名称は、この上昇率計測の10日間で埋もれてしまっているサインを表現するために付けたもので、名称自体に特に深い意味はありません。

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